サーボタップ®
STPシリーズ プレス部品向けタップ加工機
(本体、サーボモーター内蔵)
![]() STP-10 (標準汎用タテ型=上向き出力) |
![]() STP-4H (金型内タップ加工専用・横向き出力) |
・プレス金型内でのタップ加工の他、製品上乗せ式ジグとしても使用可能。(標準タテ型) ・サーボモーターで常に最適条件のタップ加工を実現。高速駆動で最高5625rpm。 ・プログタップユニットや専用ジグによるタップ加工ユニット・スピンドルを、駆動ケーブルまたはロッドで繋いで駆動させます。 ・タッチパネル操作で簡単設定。 ・タップ加工油の給油装置、クランプのバキューム・型内エアシリンダー用エア供給付き。 ・プログタップユニット(型内タップユニット)への循環潤滑油ポンプ付き。 ・標準軸数は10軸ですが、プレス型内タップ特化型の横向き4軸、大多数軸対応の22軸・36軸 仕様もあります。 |
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大型・大多数タップ製品対応の22・36軸機もあります!
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22軸(STP-22型)/ 36軸機(STP-36S型) |